2025.12.31
みなとみらいロマンスポルノ'25 ~THE OVEЯ~ at ぴあアリーナMM
CDろまぽる アリーナ47列のうち46列目のPA横!
PA見れる席楽しい、アンフェもこんな感じだったね
会場BGMはなく空調音が響く感じ、サイドモニターは前説までは汽車道ライブカメラ
今回のロマポルのコンセプト「反転」をよくよく口にしていた28日は言ってなかった気がする
開演5分ぐらい前かなあ、本間さん現れる、私もう無理発言
迷彩のフード付アウター(スキーウェアっぽい素材)に、黒のアディダスの長袖トレーナーぽいの、サングラス
おーいお茶のんでた(500ml)
◯演出◯
後方からみる照明が全然すごかった、前すぎると見えないものってあるんだよね当たり前だけど
PA横だったからおそらく演出のすべてをちゃんとそのままに見えたんだと思う
ポルノグラフィティの照明だけみるライブ行きたい贅沢な悩みよ
終わってからPA横過ぎた席だったのでどれだけ照明やら装置がすごかったか聞こえるように話してた聞こえててくれマジで
前説では森ハヤシ先生ちゃんと監修してて一緒に色んな反応してくれてた
カメラスイッチング席の隣で「次これ行こう!」とか「すげー!」とか楽しそうだったよ!
後方すぎて舞台上は全く見えなかったので、夕陽/風波はサービスモニターとかのスイッチングみてた、多分使われてないだろう画角の画がすっごく美しかったりしてそれぞれのプロが合わさってライブが出来上がってくんだよなぁと当たり前に
サービスモニターは縦長、配信は横長それを計算してカメラの人は切り取って描くし、その映像を受け取って今どこにその画を出すかを一瞬一瞬で判断する集中力みたいなものを単純作業の中に感じる
あの手元を見られただけでも相当の価値があるいい席だった
そりゃあもう前方席でメンバーと分かち合うのも楽しいし、こうやって作られているものを感じ取るのも楽しいしどちらも合わせて楽しめたロマポルありがとう母名義俺名義
照明の制御盤もみててワクワクしたなぁ、連動している様がちゃんとわかるんだよ
そして長くポルノグラフィティに関わってくれているスタッフさんもいて当たり前に一緒に演ってくれる幸せよ
M1 THEDAY レスポ
青いライトと唸る空調音の中メンバー出てきて、サイドモニターは街灯ステッカーアップになり
正面レーザーが凄すぎて「えっ、すごい」しか言えてなかった、アリーナ後方PA横こんなにすごい景色見られるのか
オープニングで浮かびあがった影がバッてTHEDAYの世界観になる
M2 Search the best way レスポ
THEDAYからそのままギターが残って、イントロが流れてくる
照明は包み込むような色合い、黄色いシグナルのところはちゃんと黄色、ピンク味ブルーのBメロ
希望が見えるSearchthebestwayだった、最後サムズアップしてくれる岡野さん
もうたぶん、聞くことが出来ないかもしれないサーベスを崩れ落ちずに、ちゃんと見て・聞くことに全集中する
ーーーと思ったけどそうか本間さんいるんだ…ってその背中を見たら色々もうあれだった
彼らを見届けて来ている本間さんと一緒に聞く2025の最後のステージ
SNSみてて気づいた人いてなるほどって思ったのが、ギターソロってサーベス音源にはないから冷たい手のやつなのね
古のオタク同時再生音源持ってるので聴き比べてみたらあら本当だわ
その代わり繰り返しメロは冷たい手には無い
これSearch the best way(Mix 冷たい手)じゃん、幕張ともまた違うじゃん
M3 Montage レスポ
サービスモニターは破った紙みたいな外枠、白に青が混じってネガっぽさがあった、モンタージュ写真
MC
岡野
大晦日!2025最後の年!(客Fuuu笑) 最後の年じゃない最後の日!ラストデイ!
ラバッパーだけでこんな規模でやったのは初めてだよね → いいえ違いますTARGETのCDです
新藤
大晦日ですよ、からの盆暮れ正月はハメを外していいのやつ
しばらく喋ってないけぇMCにスッと入れない
岡野
おねむの時間じゃけえね → からの口が回らない岡野昭仁
M4 ヴィヴァーチェ レスポ
配信だと喉が結構しんどそう...だけどそれに対して不安が無くなったのはいつからだろうか、ワズビル福岡でも同じように思ってた
ぴょんぴょんしてる岡野くんと、福山感ある新藤さん
M5 Shake hands レスポ
冒頭のサービスモニター、白一色に浮かび上がる岡野昭仁かっこよ!!
「迎え撃つぜ夏のやつ」で指ビシーーッてする岡野くん、「君とならどこまででも」では飛行機ダンス
オレンジの照明が夏の太陽だなあ
↑2つまあ楽しく踊っておりました!
M6 言伝 ドクロテレ
大切に演奏する、うたう、つなぐ
31日は曲終わりの拍手がずっと鳴り止まなかった、1人1人が応えるように拍手していた
M7 惑星キミ ドクロテレ
星の照明がすごい、レーザーもつかってた
みなちんがインカムでコーラス、最初「ワンモアタイム」って言うのはもう一度この色々な夏を!の意なのかなあ
そういえば、みなちんの機材「アンドロメダ」だなあってつい宇宙味あるもの探し
最後の「LaLaLa Love SickStar」の歌い方好き(おかのくん)
M8 空想科学少年 ドクロテレ
「わんちゅすりーふぉー!」咳払いからのぬっと浮かび上がって早口1234ちょっとおもしろいまである
サポメンも踊ってると聞いてはい?って思ってたんですがたしかにこれは踊っているねぇ、ボーカルの人もノっているねえ
→これはそう「遊び心なのだよ」と言っているようで
このアレンジはFCUW6で披露していて、それにこうやって演出を加えて更に楽しませてくれようとしている心意気
その上で自分たちも楽しむバンドスタイル
サビに入る前1拍止まる豊夢さんが機械のようですごくこの曲のテーマ味がある
正面LEDが全面照明に変わった!天井の菱形も光ってるし、レーザーやらサーチライトもあるし2XXX年宇宙の都市みたい、空を車が飛んでるやる
花道で楽しそうな新藤さん、眠そう、眠気を楽しさで飛ばしてそう
大サビのホワイト×パープルにネビュラ感
M9 夕陽と星空と僕 335赤
演出の感想参考
映像モニター卓の夕陽色に照らされてる新藤さんのカット綺麗
オレンジ×グリーンの透け感のある色合いがとても綺麗、今回1番好きな組み合わせだったかも、グッズのクリアバンドもこんなオレンジ味
M10 風波 335赤
光で表現する「波」、滑らかに穏やかに、それのみのシンプルさが際立つ
少し複雑なメロディを集中して弾く新藤晴一が好きだ
ーーーからのルーズの失敗を一瞬思い出してしまった御免
MC
岡野
惑星キミ、空想科学、あのようなサイバーな世界から、夕陽と青空と…青空じゃない(笑)
(時間が反転してもうてる笑)
→「どうですか晴一さん、口は回ってきましたか、俺はもう絶好調!」うける
新藤
気持ちはあるのよ、身体がね、レム睡眠の方に・・・今日は夜ふかしするよ!
岡野 今日に備えて昨日夜ふかししたもんね
新藤 何時まで起きたん
岡野 えっとね1時半まで頑張って起きた
新藤 (おれは)11時ぐらいかな
このあとも口が回らない岡野くん「それこそまtha……」の後ろで「まだまだいくぞー!!」って演ってくれる新藤くんよ優しさかよ!!!
M11 ラック Vタイプ
色のない光ってこういうことなんだろうな、そしてそこに差し込む緑は「Zombies are standing out」の緑だったぐるぐる回るし
2Aメロの声のかすれがすごくロックだった
M12 悪霊少女 レスポ
最初のホーンテッドマンションからして、新規絵なのか?
そうだ、ここだロングトーンに拍手
M13 鉄槌 レスポ
頭上から串刺しにされたようなダウンライト 赤→青
正面の「人」を鉄条網で囲っている、28日はステージの考える人と一緒に中にいてわからなかったもの全てがみえた
5枚スクリーンを使って、扉を開けようとする手、THEREVOでいう“切り拓く力”からのインタールード
どこかへ吸い込まれて行く「人」、または解放されて行くようにも思える
4つの錯覚的な窓→それぞれの「人」の行方にも思える
M14 2012Spark(2025Spark) レスポ
インタールードから激しくなるギター、Sparkイントロ、サイドモニターに「Spark」って出てる
5枚スクリーンの縁も光ってるし動いて...る?LEDが光る〜は相変わらず眩しすぎてしんどいまである
いやもうSparkやってくれてほんとに、大好きこの曲縦に飛ぶ!
Sparkの順番がここじゃなかったら我々は2025最後に聞いた曲が鉄槌になるところでした
赤のビカビカの照明で一気に世界が弾けた感覚、ラック→悪霊少女→鉄槌とどんどん失った色や自我を一気に発散させる
MC
岡野
配信を見てるみなさん楽しんでますか、感想はまたエゴサするから
ええんよ、書きたいこと書きゃあええんじゃけ
フォトブースの「晴」に「一」は混乱を招くんじゃ?→エゴサして意見を拾ってきたんだろ!と新藤さんに言われる岡野くん
岡野「昭仁踊るな」って書いてあった笑
新藤「負けるな!」(えっ、ちょっと優し……)
からのbeforecentury(カウントダウン)
天井菱形がダイナーネオンみたい
手拍子走ってるって怒られた笑
いきなり3分前かなーりギリギリだったと思うが2分のタイミングでちょっと持て余す岡野くん
岡野「こっから落ち着いて2016年に向けて、行ってみましょう」
気の所為ではなかった、2016って言ってるわwww
そして激重本間オタクずっとそこを見てた
CD30秒前ぐらい前からスマホ横にして録画しはじめてた、盛り上がる会場を撮影→年越して周りの幸せそうな会場撮影してた
M15 ハネウマライダー ドクロテレ
銀テープ、掲げたタオル2回とも逆さまだったねフフフ
「後ろに寄り添う人」で上手に進みたいのに新藤がおっていけないじゃん!指差し
最後カメラに雑に投げキッス→そのまま下がる→戻ってくる
すごいね、私本間さんと年越しをしてしまった
愛車にハネウマちゃんって名前をつける、尊敬し愛する人と年越ししてハネウマライダーしてしまった
そう思ったらずっとずっと泣けてきちゃった、なんて幸せなんだろう、ご褒美かもしれないね
と、書いていて歌詞を読み直しにいったらこれを聞いたのが2026年1発目で今年回るツアーに君を君たちを乗せていくぜ、という気合にも聞こえてきてなんだか嬉しくなったよ
M16 スロウ・ザ・コイン ドクロテレ
やったー!!!お年玉じゃんこんなん年越しで聞くスロウザコイン!!
えっ今ここダイキャス大阪城ホール?
→そういえばダイキャストアリーナではデザイアからこれに変更になって「ちっくしょー」とか思ってたこともあったなぁあれ10年前……は??10年前???(すっとぼけ)
天井の菱形が流れて行くのがサイコロを投げた様な感じだった
M17 極上ランディング レスポ
岡野「この2026をいい年にするために、素晴らしいランディングを決めましょう」
えっっまってまさかーーー!!!からの極上ランディング
いやもうここで、ライブ初出しをしてくるのがラバッパーへのサービスだよなぁって
新藤さんが難しいって顔をして弾いている
めっちゃカラフルだったなあ、アウトロの天井照明がかわいい
M18 Century Lovers レスポ
イントロで「は????」ってなる我々2人組ですあけましておめでとうございます
股間パフォ久々だねそっか今日は未成年がおらんのか
Everybody Say!がマリノスカラーだなあって思っているんですがどうでしょうか
1サビ終わりでジャケットがギターに掛かって直す新藤さん
2Aのリズムの遊びと、みなちんのキラキラとしたフレーズがすごく好き、配信はめっちゃたすく先生の音が聞こえている
→CD公演のみ
極上、センラバ、すろうざこいん
今回のセトリはファンの希望を叶える的意味合いが強いね、って話をしていたら
Loveup限定になり更に追加されててひぃーーって、声がとても届いている
M19 幸せについて本気出して考えてみた レスポ
よかった…!!きけた!!!!
もちろん自分のモチベーションの為でもあるし、今日はお隣がチェケラ大好きな人で29日のネオメロだったと聞いて、うわーこれは聞かせてあげたいのよ頼む!って思っててありがとう…
そして自分としてもだいじな今年の約束をしようよ、「密かに全勝ねらい」ます!!
配信メモ
「エビバディ最高じゃーーん!」からのチェケライントロは死ぬわそりゃあ...
イントロの照明がNAOTOくんのイエローだなあって
ステップをルンルンで踏んでる新藤くん、やっと「むずかしー!」から解放された様で笑
たすく先生がめっちゃ忙しそうだった、アコギ背負ってエレキでソロ弾いてらっしゃる!
REVO前MC
岡野
今日ここには沢山の人が来てくれてます、友達同士できてくれた人もおるかな
カップルできてる人もおる?ご夫婦で来られた人もおるのか、家族で来てる人もおるのか、そして配信で見てる方も沢山いらっしゃる
そしてね一人かもしれんけども大きな決意を持ってここにやって来てくれてる人もいると思います。
この忙しい毎日の中で、そして年の瀬、そんなみなさんの貴重な時間をわしらと一緒に過ごす事を決めてくれてほんまにありがとう
数あるきっと選択肢があると思うんだけども、そん中でポルノグラフィティのライブで一緒に楽しむ年を越すということ、選択してくれて本当に感謝してます
あなた方はわしらの力です、原動力です。あなた達がいるから、あなたがいるから、わしらは前に進めます。
これからもあなたの力を貰って、これから大きな革命なのか、小さな革命なのかわからないけど、そんな物を沢山ポルノグラフィティ起こしていこうと頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。
M20 THE REVO レスポ
なんだろう、色々思い返した上で覚悟した
岡野くんが我々が原動力って言ってくれたからかな
だからいきていこうねっておもった
今日のver.は今年のニュースのところが無くなって2026verに歌詞も変わってた
「始まる2026 あなたとこうして 同じメロディ 歌えるよろこび」
最後コーレス中に「僕たちは幸せもんです!」っていうから胸がぎゅってなったよね
照明で「囲い」をちゃんと表現されてた
もくもくに焚かれたスモークが「とて」でブワッとなる、風が吹いて視界がひらけた様
コスモクロックと紙吹雪でNYタイムズスクエアのCDぽい
En1 はみ出し御免 Vタイプ
やっっぱ好きですね
そしてコスモクロックがとても綺麗な花火みたい、イントロは歌いたいなぁ
火消しの赤の色?最後コスモクロック蝶々みたいだった
新藤「来年11月の11日に配信になります」
岡野「すいません年明けました、来年じゃないです」
私「その前に11月とは???」
「御免」はゴメーン!じゃないの件から、FCUW6の映像も「売り切れ御免」とか言い出した笑
MC
いいわる関係者きてていい顔する岡野くん
新藤「挨拶のときにことさら言うわけよ!役の名前で呼んだりするわけぇ?!やらしー!」
結局録画してなくて、TVerも期限切れ
岡野「Huluでみぃって!」
新藤「焼いてよ、DVD焼いてよ」
En2 アゲハ蝶 アコ
ラバッパーだけのアゲハの揃い方凄すぎてもはや緊張感さえあった、あれだけ綺麗に揃うともはや気持ちがいい
締めの一拍まで揃うってまじで中々無いと思うのよいやー痺れるわ
配信分に客席カットがなくてノーストレスで有り難かった、見たいのはステージですので
メンバー紹介
豊夢さん
あけましておめでとうございます、28から29、今日と最高の年越しでした、ありがとうございました、最高です
ひろおくん
あけましておめでとうございます、今年一発目がこのライブで良かったです。ありがとうございます!
たすく先生
あけましておめでとうございまーす、年越しをこんな形で出来るのはミュージシャン冥利に尽きますし、何と言ってもラバッパーの方々と一緒に過ごしたっていうのは本当に幸せでした、今年はいい年になりそうです。
みなちん
もうポルノと8年ぐらい付き合ってて、僕あの8年前位のほうが全然元気が無かったんですけど、ポルノすごい前向きじゃないですか。
僕もポルノからすごく力をもらっていて、要するにその最近年取るのも悪くないなって、ポルノと一緒に年取れて嬉しいなと思いました。
→みなちんの「今」がすごく幸せそうでいてくれてなんだか涙が出てしまったよ
コロナ渦でUPしてくれたお子さんとの南風暖かくて救われた、その救いを少しはみなちんに返せてたのかな
新藤
「あけましておめでとうございます。10時半から初めて1時までカウントダウンをするって相当浮かれてないと無理よこんなん。皆さんとこういう時間を過ごせたのは、浮かれた君たちと浮かれた我々だから出来たんじゃないかと思います。」
ーーーーからの種水果実のコンセプトわかってらっしゃる??の、説明
「種というEPを出します、それを持って水というツアーをスタートさせ、ツアーが進むごとにさらに1曲、さらに1曲とEPに入ってない曲が出ていくわけですよ、
まだレコーディングしてないんです僕ら、ライブで育てていってまぁこの面子だから(サポート)、でツアーで育ったものをレコーディングして・・・うわぁ〜全然わかってなかったね!で、実った果実というフルアルバムを出すわけです。」
「ツアー中の細かい変化も楽しんで頂けたら」
→これツアーでやりながら配信として「曲が出ていくってことなのだろうか?」それとも日を得るごとにセトリに組み込まれていくということ?
岡野
「色々チャレンジングなセットリストでやってみて、テーマが“反転”って言ったけどまぁまぁ高低差があったでしょう、この世界からそっち行くんだみたいな」
「さっきも言ったけど、僕結構皆さんのXとかnoteとかアンケートとか結構しっかり見るんよ。面白いんですよ、皆さんがセットリストを予想してる、結構当っとるとか面白いことを考えてるとか。
参考にする部分もあるんだけど、なんかそれを上回ってやろうとか、期待に沿うようなライブにするのもそうだし、その予想を覆してやるとかもっともっと皆さんがワクワクするようなものを作ってやろうとか、
皆さんのポストをみてそれと議論してる感じがすごく、切磋琢磨してる感じなんですよ。この関係性が改めてすごくいいんですよ。」
→はてなブログは見ていませんよ…ね?
En3 ジレンマ レスポ
「すべてを凌駕するアホになって行ければいいんじゃないでしょうか」
すべてを、凌駕、とは
最後挨拶で歩く岡野くんに違和感あったんだけど、そうか「ちびっこ!」が無いんや!そりゃそう
股間パフォもそうだけど全体的にアダルティなパフォーマンスだったのかもしれん
ソロ回し
豊夢さんが手で叩く→ひろおさんソロで「これも手で叩いとる!」の岡野くんある意味正解なのよ笑
先生→今宵 岡「知ってる!知ってる!こよいっ!つきっ!」 きざむwww
みなちん→サウダージ
挨拶の新藤さん 上手でどっからきたのー?下手でなんか落とす (岡野くん何やってんだ?って顔してる)
生声
新藤「今日は正月なんで、飲んで良し!(構えて)かんぱーい!(グビグビ)」
岡野「改めてあけましておめでとう!今年もよろしく!お願いします!」「皆様また次に会うときまで元気でおってくださーい!」
追い出しBGM
28は第九だったのがラデツキー行進曲になってる!